2010年12月

 運命的なできごとだね。クニマスの絵をさかなクンに依頼したところ、その参考にと取り寄せた近縁種のヒメマスがヒメマスではなくクニマスだったとは。

 西湖ではずっとヒメマスだと思われていたんだろうね。

 絶滅した魚が生きていたなんて嬉しいね、本当に絶滅することのないように大切に保護されることと思う。


 さすが地球最大の生き物だね。ひとくちで200人前の魚を食べてしまうとは。

 飲み込まれた魚達はしばらく気づかずに、お腹の中で群れて泳いでいそうな気がする。

 そんなわけは、ないか。


 オーストラリアでアルビノのワライカワセミが2匹保護された。

 アルビノのワライカワセミとは珍しい。2匹ということは兄弟なのだろう。赤い色素の無い目で物が見えるのだろうか?

 弱っていたのも、視力が低く獲物を捕まえる能力が低かったせいかもしれないね。




 サンタクロースに扮したダイバーが魚達にエサを配るんだとか。
 いつもと違うダイバーの姿に魚達は驚きはしないのだろうか。 トナカイの代わりにイルカの背中に乗って登場すれば面白いねー

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